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      <title>前田さんのブログ</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 22 Mar 2011 10:32:55 +0900</lastBuildDate>
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         <title>被災地の皆様に心からお見舞いを申し上げます</title>
         <description><![CDATA[被災地の皆様に心からお見舞いを申し上げます。
避難しておられる皆様のご健康をお祈りするとともに、
原発の対策や早期の復旧に向けて力を尽くしておられる方々に、
感謝と敬意ささげます。
とりわけボランティアとして働く高校生や中学生の姿は、日本の明日に
力強い希望を感じさせます。がんばれ、若者たち。

節電と義捐金協力など、私たちに出来ることは少ないですが、
せめて心穏やかに立ち騒がずに、子どもたちと日常の生活を
過ごしていくことを心がけたいと考えています。

地震のときに、新１年生が数名セミナールームに来ていました。
長いゆれの間も騒ぐことなく、先生方に囲まれてじっと先生の顔を
見つめて耐え、落ち着いてご父兄と一緒にグランドに一時避難しました。
その後、交通機関の混乱もあり夜中近くまでご父兄と共に教室で
一緒にすごしましたが、教室での情報源はラジオとインターネットで
テレビ映像を見ることがなかったために、子どもたちも大人たちも
不安に駆られることもなく、落ち着いて判断し行動することが出来ました。
もし、あの津波が町を襲う強烈な映像を子どもが一緒に見ていたら・・

あの強烈な映像は、見た人に強い恐怖感を与えるものでした。
今になって、そうした映像が子供に強い不安感を植え付けることを警告する
記事が出てきましたが、情報を得たいとの一心からテレビをつけっぱなしにして
おられた家庭も多かったのではないでしょうか。
被災地から遠く離れた東京で、子どもの不安を無用に増幅してしまわないよう、
暖かで穏やかな家庭の日常が継続していることを祈ります。

原発事故による放射能汚染の問題も、WHO（世界保健機構）やIAEA(国際原子力機構)が「東京の安全に問題はない」とわざわざ発表しています。
避難のための準備は万全にしたうえで、
落ち着いて子どもに与える情報を取捨選択し行動する冷静さも、鍛えておきましょう。

被災地の子供たちのために、下記の募金に協力しております。

<br><p><a href="http://www.unicef.or.jp/kinkyu/japan/2011.htm" target="_blank"><strong>UNICEF 東日本大震災緊急募金</strong></a>   <a href="http://www.unicef.or.jp/kinkyu/japan/2011.htm" target="_blank"><strong>http://www.unicef.or.jp/kinkyu/japan/2011.htm</strong></a></p>

<br><p><a href="http://www.wfp.or.jp/" target="_blank"><strong>WFP 東日本大震災救援募金</strong></a>   <a href="http://www.wfp.or.jp/" target="_blank"><strong>http://www.wfp.or.jp/</strong></a></p>


]]></description>
         <link>http://www.progre.co.jp/blog1/2011/03/post_9.html</link>
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         <pubDate>Tue, 22 Mar 2011 10:32:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>試験シーズンが始まりました。</title>
         <description>　　　いよいよ幼稚園や小学校の入試まで、あとひと月となりました。

　　　早い園や学校は、もう既に面接が始まっています。内容を伺うと、今年の面接は、どうやら定型の質問以外の質問を多くなさっているように感じます。

　　　今年は厳しい暑さが長かった上に、急に涼しくなったために、風邪を引いたり疲れが出て眠気が出ている子どもが沢山います。親子ともども、体調の維持と気力の充実が何より重要な時期です。
　　
　　　１０月は試験直前・・・・・日曜日の過ごし方に気をつけてください。
　　　もう模擬試験はおしまい、という状態が理想的です。　最後の１回というかたもおられるでしょう。

　　　いつもの学習をしたら、土日にはゆっくり休養し、その上でご家族で楽しいことをして心の栄養を取りましょう。秋晴れの日は、冷たい雨の日は、家族みんなでお料理やボードゲームをして楽しみながら、頭を訓練しましょう。　１０月の日曜日は「家族での楽しい時間」がキーワードです。

　　　弾けるような楽しい絵が自然に描ける充実した時間をお過ごしください。

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         <link>http://www.progre.co.jp/blog1/2010/10/post_8.html</link>
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         <pubDate>Fri, 01 Oct 2010 11:38:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「教室の窓辺」20周年</title>
         <description>2月23日で、プログレスも会社設立20周年を迎えました。
長い年月の間に、第1期に3歳で入会したかたは、すでに23歳・・・。

印象に残る子供はたくさんいますが、何人かその近況を知らせてくれている人たちの成長振りを記したいと思います。

まずは1期生の柳本奈津子さん。
プログレスのお教室で一番覚えていることは？と聞くと、「はじめての伊豆高原のキャンプで写生した、遠くの海の景色や一碧湖で遊んだこと。」
なっちゃんは、成績の良い緊張しがちなお嬢さんでした。動きを大きくしようと、音楽に合わせてタンバリンを打ちながらリズム体操をしたり、お話しの絵をよく描いていたことを思い出します。「どうかいたらいいの？」とまず先生に尋ねて指示を待つ慎重派のなっちゃんに対抗して、「どう描きたい？」とこちらも辛抱強く尋ね返してなかなかお絵描きが始まらない、そんなことが多い年長さんでした。お母さんが掃除機でお掃除するところを描くのに、本物を教室に持ち出して掃除機をかける人の手足を、先生がモデルになって何度も指でなぞり、時間をかけて仕上げていった様子。細部までよく観察することを、うるさいくらい促していたものでした。小学校に入ってから、運動会のプログラムの表紙になっちゃんの絵が選ばれたと聞き、思わず笑顔になったことを憶えています。
港区の女子校に入学されてからも、英語クラスで小・中と成長していく姿を見せてくれました。学力は十分自習できるレベルのなっちゃんは、学習では「数学と英語しかおもしろくない」と言って、小学校ではバトン部、中学ではダンス部と部活で好きな道を見つけ、高校から宝塚音楽学校へと進学されました。英語を教えている期間に、私が一番驚いたのは「先生、テストが全然ダメだった。」と８０点代の英語の試験用紙を持ってきて涙を見せたことです。その目標の高さと自分への厳しさに、教え子ながら圧倒される思いでした。
宝塚歌劇団で6年間活躍され、東京公演のたびに舞台を楽しませてもらっていましたが、昨年末に退団。これからミュージカルの道に進もうとされています。一段と成長されるであろう今後の舞台が楽しみです。

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         <link>http://www.progre.co.jp/blog1/2010/03/post_7.html</link>
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         <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 15:21:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>冬期講習</title>
         <description>　　冬期講習が終わり、早２ヶ月。講習会を一度経験すると、子供たちの自信がぐっと深まります。今年もその例に漏れず、「楽しかった」だけでなく、お正月から子供たちの顔が上がって目が一段と輝くようになっています。この時期を逃さず、子供のやる気を掬い上げて誉めていく親の「ひと言」がさらに効果を高めます。例えば、「へえー、そんなことができるようになったのか。」「話がわかるようになったね。」など、子供の小さな変化に目を向けている親ならではの「ひと言」。
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         <link>http://www.progre.co.jp/blog1/2010/02/post_6.html</link>
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         <pubDate>Fri, 12 Feb 2010 16:25:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>受験結果</title>
         <description>受験成果
２０１０年も、もう２月。いまさらながら２０１０年の入試を振り返ると、２０１０年入学の年長生の成果は、２１名が受験して速報のような５０校近い合格を頂くと言う目覚しいものがありました。合格校も、慶応幼稚舎に６名受験して３名が合格し１名は補欠を頂き、トップ校と言われる学校を網羅して、それぞれ自分に適した志望校へと入学を決めていかれました。
素晴らしい成果を上げた親子のあり方を、いろいろ考えてみると、次の３つの点で際立ったご家族であったと思います。　まずなんと言っても、その熱意の強さです。２番目は、家族が一丸となって同じ方向で努力をしてこられたこと。３番目は、時間と努力のかけ方。合格は時の運ではなく、やはりこの３つが揃ってこその合格なのです。
　今年の新年長生も、この成果に続くよう教室としての万全のサポートをしていきます。

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         <link>http://www.progre.co.jp/blog1/2010/02/post_5.html</link>
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         <pubDate>Fri, 12 Feb 2010 16:21:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>謹賀新年。</title>
         <description>沢山のお年賀状ありがとうございました。
例年のように教室に貼り出しています。
中学生や高校生になりますという添え書きや、
成人式を迎える卒業生の姿があったり、
懐かしい思いが溢れてきます。

新春早々４日に、宝塚で夏鳳しおりさん(卒業生）の
舞台を応援してきました。
教室やキャンプで絵を描いていた幼い頃の姿が思い浮かび、
まさに光陰矢の如しです。

今年も日々を大切に、子どものたちの成長を支えるとともに、
ご両親にも役に立つ情報を提供していくように全力を尽くして
いこうと、思いを新たにしております。</description>
         <link>http://www.progre.co.jp/blog1/2009/01/post_4.html</link>
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         <pubDate>Wed, 07 Jan 2009 11:06:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「親子の会話」</title>
         <description>教室にお出かけになる親ごさんと子どもの会話を聞いていると、
その対話のあり方は十人十色、親子のあり方を映すものだなと思います。
子どもが一生懸命に「ね、お母さん」とひざをたたいているにもかかわらず
携帯でおしゃべりを続けている方、
「うんうん」と言って顔を向けておられるものの
「聞き取っているのかしら？」と思うようなかみ合わない会話をしておられる方、
ひざまずいて過剰なほど丁寧に応対する方などさまざまです。
教室以外の場所、例えば車中やスーパーなどでは、聞き耳を持たず、
子どもの行動に対していきなり叱り飛ばしたり
「ちょっとまずいな」という様子を見聞きする頻度がさらに増えて、
これでは、子どもが親に次第に話をしなくなるのも当然かな、
と思ってしまいます。

子どもの心の育ちを気にしない親はいないでしょう。
子どもの言葉や行動は、子どもの心の様子を映します。
ですから、大人が会話のタイミングや内容を上手く掬いとってあげても、
返す言葉や表情によって、子どもは励まされたりくじかれたりして、
それが心の育ちになっていきます。
子どもの行動の何に着目し、どう返していくのかが大切です。
その理解のための「SMILEプログラム」が12月から始まります。</description>
         <link>http://www.progre.co.jp/blog1/2008/12/post_3.html</link>
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         <pubDate>Mon, 01 Dec 2008 14:22:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新学年の集団授業が始まりました。</title>
         <description>新学年の集団授業が始まりました。
どの学年も、スムーズな滑り出しです。

年長生は、姿勢やお辞儀の確認、道具の置き方から始めました。
課題へ取り組む姿勢は、「年中夏の講習会」から比べると、
どの子も落ち着いて懸命に活動していて、見ていて好ましい印象です。
とくに気後れする子どももなく、
反対に「カンタン！」と上滑りする様子の子どももおりません。
ひとり１本ずつの毛糸に落ち葉を通していく作業でも、
２本作った人もいて、１１月とは思えぬしっかりした行動振りでした。

ただ、欲を言えば、泣くことで気を引こうとするのではなく、
活発に先生に働きかけてくる子どもがもっといてほしいものです。
泣いてやってもらおうなど論外ですが、言われたことだけ無難にやっておく、
という、「受身のよい子」に育っていってほしくないなと感じます。
パワーの出そうな学年なので、今後の成長を楽しみにしています。</description>
         <link>http://www.progre.co.jp/blog1/2008/11/post_2.html</link>
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         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 10:23:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2009年度スタートにあたって</title>
         <description><![CDATA[<p>
小学校でも幼稚園でも、今年もそれぞれに悲喜こもごもの成果が出始め、
</p>
<p>
1年間の大きな成長に目を見張るようです。
</p>
<p>
そして 、11月からプログレスの新年度も始まりました。
</p>
<p>
来年の受験生は、早くも21世紀に入って10年目の新入生になります。
</p>
<p>
世界中で、社会の流れが工業化社会から知識情報社会へと進むにつれて、
</p>
<p>
教育も新しい流れを掴もうとする試みが行われています。
</p>
<p>
その一つが「個別化・・・ひとりひとりが自分のペースで自分の目標に従って」、さらに
</p>
<p>
「主体的な学習」「早期教育の重要性」などという点が注目され改革が始まっています。
</p>
<p>
公教育は、なかなか変わるのに時間がかかりますが、
</p>
<p>
私立小学校では、比較的早くその流れに
</p>
<p>
のるような変化が、テストの中にも現れてきています。&nbsp;
</p>
<p>
その変化に合わせて、プログレスも少しずつ変化しています。
</p>
<p>
個別化・主体性重視は、プログレス創立時からの流れです。
</p>
<p>
そのために個別教育の形式をとっているわけですが、
</p>
<p>
それをさらに具体的に、一人ひとりが自信をつけ、
</p>
<p>
その年齢なりの自立を促進し、自ら学ぶ意欲が持てるように、
</p>
<p>
年長生はグループの中での自律と協力の姿勢が身につくようにと、
</p>
<p>
プログラムの流れを作っています。
</p>
<p>
1対１であればこそ、「先生は指示する人―子供は従う人」という指示型ではなく、
</p>
<p>
「生徒の学習を支援する先生」というスタイルをとることができます。
</p>
<p>
先生も生徒も親御さんも、試行錯誤しながら自立的な学習に向けて、
</p>
<p>
葛藤しつつ成長していく1年にしたいと願っております。&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.progre.co.jp/blog1/2008/11/2009.html</link>
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         <pubDate>Tue, 11 Nov 2008 13:33:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>春の講習会がもうすぐ</title>
         <description>　春の講習会が、年長は２４日から年中は２６日から始まります。
　
　年長にとっては、いよいよ「仕上げシーズン」の到来を告げるものです。　４月から入学試験まであと６ヶ月、もっとも真剣な時期となります。　講習会と言えば、もう夏の講習会しかありません。内容も真正面から取り組んでも困難なレベルの高いものが多くなります。というのは、知能指数にして２０−４０程度高いレベルへと入っていくからです。　
　
　一方、年中にとっては「スタートライン」と言う意味になります。　初めて真剣に集中して２日間学習する体験を持つことになり、何が求められるのかという自覚のようなものが親子ともども芽生える良いチャンスです。５月からは、お母様の勉強会やホームワークも始まり、基礎学習の１年が本格的に開始されます。

　ご両親のなかには、「受験」と言う言葉に惑わされて、短期決戦をと考える方もいらっしゃるようです。　詰め込みは嫌だと言いながら、内容を良く知らない、経験のない方は、６ヶ月程度の学習でよいだろうと言う考えになりがちです。一方、試験を良く知っておられるご両親は、少しでもじっくりと時間のかかるプリント以外の力を先につけることに賛成されます。　基礎力とは生活力に近いものです。培うのに長い時間がかかり、しかも大きな差が付くものなのです。
　</description>
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         <pubDate>Thu, 13 Mar 2008 23:17:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>春らしくなって</title>
         <description><![CDATA[　すっかり春らしくなりました。代々木公園には、木々の芽吹きにもんきちょうがひらひら舞っています。<br />先週、プログレスの事務所は2階に引っ越しました。前田のデスクも２階になりました。「出入りされるどのお子さんとも、全ての先生が挨拶し声をかけられるようにしたい」という意図です。<br />その日の、好調さや機嫌の良し悪しは、やはり入室のときの元気さに大きく左右されるからです。ここにいると、確かに、今公園から帰ってきた「ふたばグループ」の子供たちの会話が手に取るように聞こえます。また、送迎のお父様が「ちょっと」と気軽な相談をされます。みんなで迎え、みんなで送り出す・・・・一人のお子さんを、スタッフ皆で見守る教室であるように、その姿勢が皆さんに伝わるようにと願っています。<br /><br />もうひとつ先週うれしかったこと、土曜日の卒業生の制服写真の撮影会です。新しい、袖もすそもたっぷりとあげがしてある制服を着て、おすまししたり、ふたりではにかんだように手をつないだり。久しぶりに会ってうれしそうなお母様と子供たち。　毎年の事ながら、かわいらしい姿に、幼かった子供たちの面影が重なり、「まあ、良くここまで立派に成長して・・・」と、感動を覚えます。いつまでも、プログレスが懐かしい場所でありますように。<br /><br />このコラムは「教室の窓辺から」です。プログレスのマークは緑の豆。　教室という鞘の中から豆の子供たちがはじけて遠くに旅立ち、新しい学校でまた芽を出して伸びていく。　その豆の子たちの様子を教室の窓辺から見えるさまざまな光景として、皆様に語って参ります。<br /><br />どうぞ、よろしく。<br />そして、ご意見があるときには、プログレスのメールに投稿なさってください。<br />お待ちしています。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 11 Mar 2008 11:58:12 +0900</pubDate>
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